Blog

(更新: 2026.10.19)

豊かな海に囲まれた淡路島は海産物の宝庫です。

四季折々に旬を迎える海の幸は淡路島を訪れる大きな楽しみの一つとなっております。

その中でも11月頃から旬を迎える「淡路島3年とらふぐ」が冬の味覚として近年大変人気となってきております。


「淡路島3年とらふぐ」は40年ほど前に福浦港で養殖が始まりました。

通常では2年で出荷されるところをじっくりと3年かけて育て上げ、大きさは2年目の約二倍近くにも成長しそれに伴い白子も大きくなります。


また福浦港は全国の養殖場でも一番水温が低く日本一潮の流れが速い鳴門海峡近くにあります。

この恵まれた環境の中で育ったとらふぐは、身がしまり味は濃厚で天然のとらふぐにも引けをとらない逸品となります。


淡路島の西海岸沿いにある一棟貸しヴィラeurekaではこの美味しさをを存分にお楽しみいただける「冬季限定淡路島3年とらふぐフルコース 淡路米付き」の宿泊プランがございます。


コース内容は

とらふぐ刺身

湯引き皮

てっちり(鍋用切り身)

白子

ふぐヒレ

雑炊

となっております。

詳しくはHPのご宿泊プラン詳細からご確認ください。


エウレカでは現在2027年1月分までのご予約を承っております。

年末年始は例年キャンセル待ちが大変多くなっております。

お早目のご予約をお待ちしております。

RESERVATION
ご予約はコチラから